ソーラー電源型赤外線ワイヤレスセンサー PH-150SWS-C 端末ポール

PH-150SWS-C
エクサイト・セキュリティ
¥0
特長

●太陽電池よりセンサー電源を供給し、警報信号は赤外線ビームに重畳伝送するため、センサー間の配線は不要です。
●赤外線ビームはシンクロツイン方式を採用。上下2本の赤外線で警戒し、2本のビームが同時に遮断された時に警報信号を発します。
●シンクロツインビームを2段に装備した機種(PH-150SWTシリーズ)もあります。
●センサー本体とカバーを一体化。軽量でしかもシンプルな構造になっています。

商品仕様
ポール名 端末ポール
検出方式 シンクロツインビーム同時遮断方式
警戒ライン 1段警戒
警戒距離 150m(1chあたり)以内
距離余裕 (最大到達距離) 10倍
(1500m)
使用赤外線 LED(赤外発光ダイオード)によるシンクロツインビーム
応答速度 50ms以下
信号伝送容量 64ch
信号伝送内容 侵入信号、地区信号、環境悪化信号
バッテリー低下信号、送信異常信号
電源電圧 DC6V
消費電力 0.12W以下
太陽電池 最大出力6.9W
短絡電流0.86A
放射照度1kw/m<sup>3</sup>
バッテリー 容量6V12Ah×3
鉛シールバッテリー
使用環境条件 JISC0020・C0021・C0022による
質量 約22kg
外観 着色アクリルパイプ
アクリル変性高衝撃塩化ビニール樹脂板

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